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父殺害で懲役6年判決 京都地裁、精神疾患の影響示唆
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日付☆2015/9/7
京都府京都市で、次男(47)が父親(81)の胸を包丁で1回刺して殺害した。
次男には精神疾患があり、認知症の父と知的障害がある長男の3人で生活を送っていた。
※裁判員裁判で、坪井祐子裁判長は責任能力を認めた上で、「精神疾患の影響で行動を制御する能力は心神耗弱に至らないまでも低下していた」として、懲役6年(求刑懲役12年)を言い渡した。
発生場所京都府京都市山科区大宅打明町の京都府営住宅
参考http://kyoto-np.co.jp/politics/article/20161216000176

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